イラストレーターの仕事は、元々絵の才能がなければできない仕事と思われがちですが、実は未経験からでも始められます。
なぜならイラストは、スポーツや音楽と同じように練習を重ねれば上達するからです。
ただし、効果的にイラストの技術を磨くには、効果的な練習方法を理解しておく必要があります。
本記事では、初心者向けのイラスト練習方法を紹介します。
イラストレーターを目指している主婦の方や、絵が上手くなりたいと考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。
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イラスト練習を始める前に
イラスト練習を始める前に、まずは以下の準備が必要です。
- 足を違和感なく描けるようになる
- 背景や小物イラストなどの苦手分野を克服する
- 線画のスキルを上げる
次から詳しく確認していきましょう。
目標設定をする
イラストの練習は、ひたすら描き続けるためモチベーションが低下してしまうこともあります。
モチベーションを維持したまま練習をするためには、目標を設定しましょう。
目標は、以下のように小さなものからで構いません。
- 手足を違和感なく描けるようになる
- 背景や小物イラストなどの苦手分野を克服する
- 線画のスキルを上げる
また、目標をさらに明確にするために、好きなイラストやイラストレーターを探しておきましょう。
目標となるイラストがあれば、自分の絵と比較できるので成長を感じやすくなるでしょう。
自分に合った画材を選ぶ
どんなイラストが描きたいのか目標が決まれば、そのイラストに合った画材を選びましょう。
イラストにはさまざまな画材があります。
最初は鉛筆と画用紙だけでも構いませんし、水彩画や色鉛筆、デジタルイラストツールなど挑戦してみたい画材を選ぶのもおすすめです。
また、画材によっては机や手が汚れやすいもの、準備が必要なものもあります。
「家を汚したくない」「小さい子供がいるから危ないものは置きたくない」など家や周りの環境によって画材を選択するのもひとつの手段です。
モチベーションを維持する方法を見つける
イラストのモチベーションを維持する方法は、人によって違います。
たとえば、モチベーションの維持方法には以下のようなものがあります。
- 絵が上手い人のイラストメイキング動画を見る
- 絵から離れて全く違う趣味を楽しむ
- SNSにアップして第三者からの反応を見る
- 練習じゃなくただ好きな絵を描く時間を作る
上記はあくまで一例で、人によっては「絵が上手い人のイラストを見ると余計モチベーションが下がってしまう」と感じる場合もあります。
モチベーションの維持方法は人それぞれなので、自分にあった方法を見つけておきましょう。
イラスト練習の基本
イラストを描く工程は、大きく以下の3つに分けられ、それぞれ意識すべき大事なポイントがあります。
イラストの工程 | 大事なポイント |
---|---|
1.下書き |
|
2.線画 |
|
3.着彩 |
|
上記の工程はイラストの基本であり、まずはこの基本の工程を上手く描けるよう練習していきましょう。
それぞれの練習について、以下で詳しく解説します。
線画の練習
線画で大切なことは、以下の通りです。
- ぐらついていない線を意識する
- 途切れない線を描くためのペンの持ち方や動かし方を知る
- 線に強弱をつけるべき箇所を理解する
線画はイラストの完成度に大きく影響します。
画力に自信がなくても、きれいな線を描けるだけでイラストの完成度は上がるでしょう。
おすすめの線画練習方法は、以下の通りです。
- 手首固定して、縦横斜めなど色んな方向のまっすぐな線を描く
- 長い線は線をつなげて一筆書きに見せる練習
- 目標にしているイラストレーターを参考に線の強弱や描き方を真似する
まずは、直線や曲線、図形などをきれいな線で描けるように練習しましょう。
きれいな線が描けるようになったら、プロのイラストレーターを参考に線の強弱や描き方を真似て練習してみてください。
塗り絵の練習
着彩で大切なことは、以下の通りです。
- 光の当たり方や影の位置が正しいか
- 使用している色数が多すぎないか、または少なすぎないか
- 色味の組み合わせや統一感
- 塗りムラに気を付ける
着彩で特にぶつかりやすい壁は、光や影の表現です。
なんとなくの雰囲気で光や影を描いてしまうと絵に説得力がなくなり、クオリティが半減してしまいます。
違和感のない着彩をするために、以下のような方法で塗り絵の練習をしましょう。
- 写真を撮って、どこから光が当たっていたらどこに影ができるのかを分析する
- アナログイラストの場合、小刻みに塗らずムラを出さない練習をする
- 使う色数を絞って表現する
- 配色パターンの本や資料を参考に使う色を決める
どこに影を付けたらいいか分からない場合は、実際に写真を撮って影の位置を勉強しましょう。
繰り返し写真を参考にイラストを描く練習をすれば、自然と影の位置を把握できるようになります。
また、色の組み合わせによってもイラストの完成度は変わります。
配色についてまとめた本や資料を参考にしながら、使う色を選択してみましょう。
見本を参考にすれば、相性の良い色の組み合わせを覚えられます。
デッサンの練習
下書き時点でイラストの方向性を定めるためには、人物や物のバランスや手足の向きなど正しく理解する必要があります。
人物や物のバランスを理解するために効果的な練習法は、デッサンです。
デッサン力が向上すれば、違和感のないイラストが描けるので、イラストの説得力も上がります。
デッサンの練習は、ひたすら身の回りのものや人をじっくり見ながら描くことが大切です。
どんなポーズやどんな物でも違和感なく描ける基礎画力が身に付けば、イラスト全体のクオリティも必ず上がります。
イラスト上達のための練習方法
イラスト上達のための代表的な練習方法には、以下の方法があります。
- 模写
- クロッキー
- オリジナルイラスト制作
次から詳しく確認していきましょう。
模写
模写と聞くと、元々ある絵を透かして上からなぞる写し絵のようなイメージがありますが、なぞるだけではどれだけ描いても上達しません。
模写練習を行う際に意識すべきポイントは、以下の通りです。
- 体のバランスや手足の向き、影など一つ一つの要素に対して「なぜそうなっているか」を意識する
- 元の絵を見ながら描き、最終的に元の絵と自分で描いた絵を重ねてどこが違うか分析する
模写をする際は、そのイラストの理屈を理解しながら描くことが上達への近道です。
なぜその向きに腕が曲がっているのか、なぜここの服のシワが細かいのかなど「なぜ」を意識してみましょう。
また模写で得た技術は、積極的に自分の絵に取り込んで応用してみてください。
プロの技術を参考にすれば、イラストのクオリティもぐんと上がります。
クロッキー
クロッキーとは、30秒や1分、10分など時間を設定して、時間内に人物や物などを描き切る練習方法です。
時間が限られているので、短い時間で対象の特徴を正しく捉える力が身に付きます。
重ね書きなど複雑な線を描いている時間もないため、線1本の精度が上がる効果もあります。
クロッキーは毎日1枚だけ描くなど、定期的に行うことが大切です。
継続して行っていれば、基礎画力の向上が期待できます。
オリジナルイラスト制作
最初のうちはプロのイラストを真似て練習する方法も良いですが、慣れてきたらオリジナルイラストも制作しましょう。
オリジナルイラストを制作すれば、プロとの違いが一目で分かります。
プロの絵と比較して分析・改善すれば、徐々にクオリティも上がっていくでしょう。
オリジナルイラストを描く際、他人が描いた絵をそのまま真似する行為はNGですが、想像だけでポーズや服の装飾を描いても上手くはなりません。
本やインターネットで資料を探して参考にしながら、自分の絵に取り入れていくことも大切です。
デジタルイラストの練習方法
近年、イラストレーターの仕事はデジタルイラストがメインになっています。
そのため、イラストレーターとして仕事をしていきたいのであれば、デジタルイラストのスキル習得は必須と言えるでしょう。
ここでは、デジタルイラストの練習方法について解説していきます。
デジタルイラストソフトの使い方を学ぶ
デジタルイラストのソフトにはさまざまな種類があり、ソフトによって細かく機能や使い方に違いがあります。
ソフトの使い方を学ぶには、「参考書やWebサイト、YouTubeなどを見ながら真似する」を繰り返す方法が効果的です。
ソフトを使いこなす力と画力は分けて考えましょう。
ソフトに慣れるまではトレースでも良いので、どんな機能があるのか勉強してみてください。
ペンタブレットの使い方をマスターする
ペンタブレットには、そもそも以下の2種類があります。
液晶タブレット |
|
---|---|
板タブレット |
|
特に慣れるまで時間がかかりやすいものが、板タブレットです。
手元は見ず、パソコンの画面を見ながら作業するので、最初のうちは違和感を感じやすいでしょう。
ペンタブレットの使い方をマスターするには、ひたすら繰り返し使用するしかありません。
何度も絵を描いていれば、慣れてスムーズに使えるようになります。
直感的に絵を描きたい場合は液晶タブレットがおすすめですが、やや価格が高い点がデメリットなので注意しましょう。
レイヤー機能を活用する
デジタルイラストならではの機能が、レイヤー機能です。
レイヤー機能とは、簡単に説明すると「透明の紙」のようなものです。
一番下に土台となる白い紙があり、レイヤーはその上に重ねられます。
レイヤーごとに線画や着彩、パーツを分けられるので、見た目は1枚の紙にイラストを描いているように見えますが、実際はそれぞれの紙を重ねているという仕組みです。
レイヤー機能を活用すればイラストの修正や着彩がしやすく、作業効率が上がります。
デジタルイラストを描くにあたって必ず使用する機能でもあるので、ぜひ練習してみてください。
イラスト練習に役立つツール
ここでは、イラスト練習に役立つツールをいくつか紹介します。
イラストレーターを目指す初心者の方は、ぜひ参考にしてみてください。
イラスト練習ドリル
おすすめのイラスト練習ドリルとその特徴は、以下の通りです。
イラスト練習ドリル | 特徴 | 価格 |
---|---|---|
7日間で上達!さいとうなおき式お絵描きドリル |
|
1,980円 |
マンガデッサン練習ドリル[基本編] |
|
990円 |
はじめてのデッサン教室 60秒右脳ドローイングで絵が感動的にうまくなる! |
|
1,870円 |
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イラスト練習ドリルは、直接本に書き込んで完成させていくものです。
なぞることから始める練習もあるので、完全初心者で画力にまだ自信がないという方には、ぜひ活用してみてください。
イラスト練習アプリ
おすすめのイラスト練習アプリは以下の通りです。
イラスト練習アプリ | 特徴 |
---|---|
アイビスペイントX |
|
メディバンペイント |
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ポーズクロッキー |
|
上記はすべて無料で利用できるアプリです。
デジタルイラストに慣れないうちから有料のソフトを使ってしまうと、機能を使いこなせずかえって損をしてしまいます。
上記のアプリでも機能性は十分高いので、まずは無料のアプリで操作に慣れてみましょう。
以下で有料のイラストアプリもいくつか紹介します。
無料のアプリに慣れて、さらにスキルアップを目指したいという方は利用してみてください。
有料のイラストアプリ | 特徴 |
---|---|
CLIP STUDIO PAINT |
|
Procreate |
|
デジタルイラストソフトの代表とも言えるのが、CLIP STUDIO PAINTです。
プロも利用するアプリで、機能が豊富。
ただし、豊富すぎるがゆえに慣れるまで時間がかかりやすいでしょう。
初心者でも比較的使いやすいのは、Procreateです。
CLIP STUDIO PAINTほどの機能はありませんが、直感的に使いやすく基本的なツールはすべて揃っています。
オンライン講座
おすすめのオンライン講座は、以下の通りです。
オンライン講座 | 特徴 |
---|---|
CLASS101+ |
|
パルミー |
|
クリエイターズアカデミー |
|
独学での練習に不安があるという方は、オンライン講座の受講がおすすめです。
オンライン講座であれば、自宅にいながら好きな時間に講座を受けられるので、家事や育児に忙しい主婦の方にも向いています。
なかでもクリエイターズアカデミーは、受講中にも仕事の受注が可能です。
ビデオレッスン型のオンライン・オープンスクールも開催しているので、ぜひ参加してみてください。
イラストコミュニティ
イラストレーターたちが集まるイラストコミュニティサイトのおすすめは、以下の通りです。
イラストコミュニティサイト | 特徴 |
---|---|
Pixiv |
|
かべうち |
|
TINAMI |
|
イラストコミュニティサイトでは、ユーザーの投稿したイラストが見れたり、自分のイラストを投稿したりできます。
ユーザー同士でのコミュニケーションが取れるサイトであれば、イラスト仲間を作れるなど交流を広げられるでしょう。
他の人の作品を見ることで刺激にもなるので、モチベーション維持にも繋がります。
また、コミュニティサイトから仕事の依頼をしてもらえるケースもあります。
特にPixivのような大手サイトは登録しておいて損はないでしょう。
モチベーションを維持するためのコツ
イラスト練習でモチベーションを維持するには、以下のコツを意識してみてください。
- 目標を常に意識する
- 仲間を見つける
- 自分のペースで楽しむ
- 作品を公開する
次から詳しく確認していきましょう。
目標を常に意識する
イラストの練習は、コツコツ練習を継続していくことが大切です。
しかし、なかなか上達しなかったり、上手く描けないイラストが現れたりすることでモチベーションが下がってしまうことも多いでしょう。
そんな時は、目標を常に意識してみてください。
好きなイラストレーターを決めて目標にしておけば、自分のスキルがどのくらい好きなイラストレーターに近づいているのかが明確に分かります。
「憧れのイラストレーターに近づくぞ」という強い気持ちを持っていれば、モチベーションを下げることなく練習を続けられるでしょう。
また、大きな目標だけでなく、以下のようなちょっとした目標を意識しておくことも大切です。
- SNSで1いいねを貰う
- コメントや評価を貰う
- イラストレーターのアカウントでフォロワー10人アップを目指す
上記のように細かく小さな目標を設定しておくと、達成感を味わえます。
画力に関すること以外でも良いので、頑張れば叶うような目標も意識しながら練習してみましょう。
仲間を見つける
イラストの練習は孤独な作業になりがちです。
自宅で一人で黙々と作業することも多いので、メリハリが付きづらくモチベーションも下がってしまうでしょう。
そんな時は、イラストのコミュニティサイトやSNSを活用して、イラスト仲間を見つけましょう。
同じようにイラストの練習を頑張っている仲間が見つかれば、練習の意欲も湧きやすいです。
また、イラストに関する悩みを共有したり、アドバイスを貰えたり、スキルアップにも繋がりやすい効果があります。
SNSなどで積極的に交流をして、イラスト仲間を見つけてみましょう。
自分のペースで楽しむ
早く上手くなりたいと焦りすぎると、かえってストレスが溜まってイラストの練習が億劫になってしまう恐れがあります。
イラストの練習は大前提として、絵を描くことが好きな気持ちを持ち続けることが大切です。
練習を詰め込みすぎて嫌になってしまわないよう、あくまでも自分のペースで楽しむよう意識しましょう。
練習に行き詰ったなと感じたら、外に出掛けたり、友人と遊んだりイラストを忘れてリフレッシュすることも大切です。
逆に外に出て刺激を貰うことで、新たなインスピレーションが沸くこともあるでしょう。
作品を公開する
制作したイラストは、積極的にSNSなどで公開してみましょう。
SNSに投稿すれば、リアクションやコメントを貰えるので、やりがいや刺激に繋がります。
もちろん、なかには嫌な評価をするユーザーもいるため、気にしすぎはよくありません。
しかし、「もっと練習をして良い評価を貰えるように頑張るぞ」と自分を鼓舞する効果もあるので、作品の公開はモチベーション維持におすすめです。
よくある質問
ここではイラスト練習に関するよくある質問を紹介します。
ぜひ参考にしてみてください。
イラストの練習は何から始めればいいですか?
イラスト練習を始めたての初心者の方は、以下のようなことから始めてみましょう。
- 目標とするイラストレーターを見つける
- デッサンやクロッキーなど基礎的な練習を毎日コツコツ続ける
- 無料のデジタルイラストアプリから触ってみる
- その絵の理屈を考えながら模写をしてみる
上記はあくまで一例ですが、まずは目標を決めておくことが大切です。
目標とするイラストレーターが決まれば自分が描きたいイラストの方向性も定まりやすく、何を練習すべきかも明確になります。
こんなイラストを描きたいと思えるような、イラストを探してみてください。
絵が下手でもイラストレーターになれますか?
絵が下手でもイラストレーターにはなれます。
なぜなら、練習すれば必ずイラストは上達するからです。
もちろん上達スピードに個人差はありますが、コツコツ継続して練習を続けていればイラストスキルは上達していきます。
また、イラストレーターには、画力以外にも以下のようなスキルが必要です。
- コミュニケーション能力
- 独自性
- 発想力や表現力
画力に不安を感じる方でも、他のイラストレーターがやっていないジャンルを開拓したり、オリジナリティ溢れる画風で絵を描いたり、独自性があれば仕事には繋がります。
画力が上がらないと落ち込まず、自分にしか描けないイラストを意識してみてください。
イラスト練習にどれくらいの時間が必要ですか?
イラストは、常にスキル磨きや画力向上を目指す必要があります。
そのため、明確に必要な時間というものはありません。
ただ何も考えず長時間絵を描いていれば良いという訳ではなく、短い時間でも毎日コツコツ継続することが大切です。
モチベーションが下がった時はどうすればいいですか?
モチベーションが下がったら、無理にイラストに向き合わず好きなことをしてリフレッシュしてみてください。
モチベーションが下がっている時は、何を描いても上手く描けない場合が多いです。
まずは、メンタル面を回復させてから、再度イラストに向き合ってみましょう。
イラストレーターになるにはどうすればいいですか?
イラストレーターになるために、必要な資格や学歴はありません。
イラストの仕事を受注すれば立派なイラストレーターなので、まずは未経験からでも受けられるイラストの仕事を受注してみましょう。
たとえば、以下のようなサイトの活用がおすすめです。
上記のサイトは、未経験者でも比較的仕事を受注しやすく、初心者に向いています。
もちろん、登録したからといって必ずすぐに仕事を貰えるわけではありませんが、イラスト練習をしてある程度自信が付いたら挑戦してみましょう。
まとめ
本記事では、初心者向けのイラスト練習方法について紹介しました。
本記事をまとめると、以下の通りです。
- イラストの練習を始める前に目標の設定が大切
- 最初は模写やクロッキーなどの練習方法が効果的
- イラストレーターとして仕事をしていくには、デジタルイラストのスキル習得が必要
- モチベーションを維持するには、自分のペースで楽しむべき
イラストの練習はコツコツ継続することが大切ですが、焦って長時間練習し続けてしまうと逆効果です。
モチベーションが下がってしまい、絵を描くこと自体を楽しめなくなるかもしれません。
イラストの練習は楽しいという気持ちを忘れないことが大切です。
あくまでも自分のペースを維持しながら、本記事を参考に練習してみてください。
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- 絵を仕事にできないかな?
- 絵を使った仕事ってどんなの?
- 絵でどれくらい稼げるの?
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