運営母体について

 

 

法人番号 4120005020845
名称 一般社団法人国際じぶんストーリー協会
所在地 大阪府大阪市阿倍野区王子町1-4-15-702

 

協会について

一般社団法人国際じぶんストーリー協会は、個人がもつ人生ストーリーの発信により人々の資質の本来的価値の再構築とストーリーに関する知識の普及、個人の情報発信技術の向上、ストーリー発信による社会への影響を高める技術開発に関する事業を行い、これらの事業を通じて、個人の歩んできた人生ストーリーの社会的な向上をはかり広く社会へ、そして個人へ貢献することを目的として設立されました。

個人の人生ストーリーの構築、発信の促進を目的とし、ストーリーテラーの育成、会員の資質向上のための講習会・研修会・コンペティションの開催に関する事業、個人の情報発信に関する資格認定事業、教材作成・販売に関する事業、普及啓蒙事業、お絵かきムービー™の制作に関する事業を行います。

代表理事:ハク ノブアキ

理事:太田 侑希

 

好きを仕事にして、自由に働く


ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。クリエイターズアカデミーのハクノブアキです。

ボクたちは個人クリエイターに「インターネットを使って、“好き”を仕事にし、自由に働く」
というオンラインを使用したクリエイター起業の方法をお伝えしています。

 

 

 

自分がつくったもので、豊かになる。
クリエイター×webマーケティング。

 今、まだ世界に存在しないものを新しく生み出せるクリエイターは、そもそも豊かであってしかるべきです。

実際、世界はクリエイターによって文化レベルを向上させてきました。

大きな獲物を採るための、よりよい弓矢。よりよい罠。

より楽に畑を耕すための数々の道具。

より楽に、遠くまで移動できる乗り物。

日本の歴史を振り返ってみても、高度経済成長を支えたのは「ものをつくる仕事」でした。

しかし、個人クリエイターの世界に目を移してみると乖離があります。

何時間もかけて描いたイラストが数千円で買い叩かれるような状況が多く見られます。

そして世の中では「“好き”を仕事できるほど、世の中甘くない」という言葉もよく聞きます。

 

ものづくりの仕事はとってもすばらしいのに、
個人でやると稼げない。→稼げないから、続けられない。→好きを仕事にできるほど、世の中甘くない…
という図がなりたってしまうのはなぜなのでしょうか?

 

答えはシンプル。

 

「作れるチカラ」と「稼げるチカラ」はまったく別のものだからです。

 

作れるチカラは、クリエイティブの力です。

稼げるチカラは、マーケティングの知識です。

 

クリエイティブの力をもつクリエイターが、マーケティングの知識をつければ、自分がつくったもので、お客さんに喜んでもらいながら、豊かになることはできます。

そして、そのためには「絵を描くのが好き」「ものづくりが好き」という“好きという原動力”=才能こそがもっとも大きな価値をもつと思っています。

技術や知識はあとから付けることができます。

 

しかしどんなにがんばっても、絵を描くのが嫌いな人は、描くことを好きになることはできません。

あなたがもっている“好き”という才能は、誰もが望んで手に入れられるものではない宝物です。

インターネットでのマーケティングの知識をつけていくことで、少しずつでもしっかりと稼げるようになります。

 

 

 

成功するクリエイター起業の5STEP

STEP1:お客の「夢」か「悩み」を解決するパッケージを作る

 あなたの才能を商品にするためにもっとも重要なことは「お客の“悩み”」か「お客の“夢”」を商品にすることです。

たとえば、似顔絵を描くサービスの平均単価はだいたい3,000円~5,000円です。これは観光地などで見かけることもありますね。

しかし実は、同じ似顔絵サービスでも「名刺に入れる似顔絵」とすると、平均単価はだいたい10,000円~20,000円くらいになります。

同じ似顔絵サービスでも「仕事で顔を覚えられたい」というお客の“悩み”と“夢”につながるようにすることで、価格が変わるのです。

 

 

 

STEP2:高単価で、納品がしやすい商品

 残念ながら、多くのクリエイター起業家が稼ぐことができず、夢を諦めてしまいます。

その原因はたった2つの、大きな問題です。それは…

①単価が低すぎる

②製作期間が曖昧である

①単価が低すぎるに関してはそのままそのとおりです。

1枚イラストを描くのに何時間もアイデアを練り、丁寧に制作して、そこそこいい金額で5,000円くらいが相場です。
実際、クリエイターズアカデミーのメンバーのなかには1枚500円で販売していた人もいました。

意外と見落としがちなのが②製作期間が曖昧であるということです。

せっかく仕上げて納品したのに「ここはこうのほうがいい」「ここを変更してほしい」「追加でコレを入れてほしい」など…
ある程度は仕方がないにしても、製作フォロー期間が曖昧すぎると「いつになったらこの仕事は終わるんだ…?」ということになってしまいがちです。
そしてそれは結果的に、クリエイター起業家が稼げない原因になってしまっているのです。

この2つの原因を解決するのが、高単価で、納品しやすい商品をつくること。

高単価にすることができれば、制作フォロー期間を長めにとることができます。

そして商品自体を納品しやすいカタチにすれば、納品後にクライアントが意見を変えたり、
変更につぐ変更で、必要以上に振り回されることのない商品にすることが大事です。

 

 

 

 

 

STEP3:オンラインで完結し、自宅でできるフルリモート仕事スタイル

 クリエイター起業で成功するために必要なことは、自分自身がクリエイティブであることです。
当たり前すぎて、多くの人が忘れていることです。

また、オンラインで完結する仕事スタイルを確立すれば、
住んでいる地域に関わらずに全国のクライアントと出会える状況をつくることができます。

そして、制作から納品までをフルリモートでできるようになれば、
お子さんが小さなママさんや副業からでもスタートしやすくなります。

 

 

 

STEP4:時間や場所にとらわれない集客のパイプラインを持つ

 「集客」はどのビジネスにおいても最初で最大の壁となります。

ここで大事なのは“集客を自動化する仕組みをもつこと”です。

もちろん最初からうまくはいきません。ビジネスをスタートしたはじめのうちは、集客に苦戦することでしょう。

大事なのは、一度やったことを仕組みにしていけることです。

イメージとしては水道管をつくるイメージです。

はじめは大変でも、できてしまえば蛇口をひねるだけで水が出るように…

だんだんとあなたのファンとなったお客さんが自動で送られてくるパイプライン
つくることができれば、あなたが本当に好きなことで成功していくことができます。

 

 

 

 

STEP5:お客さんが購入したことを自慢できる商品にする

 SNSで「コレ、買ったよー!」などという投稿を見たことがあるのでは?

これを経済学者でありマーケティングの神様と称されるフィリップ・コトラー氏は
Advocate=「他者への奨励」と表しています。

あなたつくった制作物を、お客さんが購入したあと、SNSで自慢するようなものにしましょう。

その連鎖があなた自身をブランド化し、次のお客さんはすでに
あなたのファンとして現れることになります。

あなたが“好き”という才能で作った制作物で、
お客さんの夢をかなえる(あるいは悩みを解決する)商品をつくり、
お客さんはそれを周りに自慢する。
そしてそれを見た人があなたのファンになる…
そのサイクルをつくることが、クリエイターとなり
好きを仕事にして自由に働くための方法です。

 

 

 

「好きを仕事にして、自由に働く」
お絵かきムービークリエイターズ・アカデミー

 

 ボクたちが“好き”を仕事にして、自由に働くために、お伝えしている
クリエイターとしての起業方法が『お絵かきムービークリエイター』です。

この起業法を学ぶ『クリエイターズアカデミー』では、累計200名以上が参加。

「絵を描くのが好き」

「ものづくりが好き」

「人の話を聴くのが好き」

「ストーリーが好き」

という参加者が、クリエイターとして起業し、好きを仕事にできています。

 

参加者の多くは、すでに専門的な学習をしてきたプロクリエイターではありません。

「ただ、絵を描くのが好き」という主婦の方や、このアカデミーとの出会いを通して「
そういえば、小さい頃ものづくりが好きだった」と思い出した人たちが多いです。(参加者の8割ほど)

ですのでアカデミーの毎期のはじめは
「私がクリエイターなんて名乗っていいのかしら…」という声も聞こえます。

もしあなたもそう思われているならば、安心してください。

技術は後からつけることができます。

しかし、アカデミーがどれだけがんばっても
「絵を描くのが好き」という気持ちはつけることができません。

「好きである」ということは才能です。

そのもっとも大事な才能をもっているなら、大丈夫。

 

「クリエイターが好きを仕事にして自由に生きる文化をつくる」
一般社団法人)国際じぶんストーリー協会の活動

 

 ボクたちが運営している一社)国際じぶんストーリー(以下、当協会)では、
クリエイターが好きを仕事にして、自由に生きる文化をつくる
をテーマに活動しています。

そのため、よくある協会と違う点として
アカデミーの受講費以外の毎月の協会費や
資格発行費用などは一切ありません。

クリエイターがしっかりと稼げるようになる方法を、
協会が主導的に実践するからこそ、
圧倒的な成果を参加者がつくりやすい環境がつくれるのだと自負しています。

 

《クリエイターズアカデミーの活動内容》


毎月開催されるオンライン・リアル会場での講座


毎週開催されるオンラインでのグループ・コンサルティング


お絵かきムービークリエイターの認定証発行

 

実際に行われているグループチャット内の成果報告を一部抜粋

 

講師紹介

設立者:ハクノブアキ

1987年8月30日生まれ・大阪出身

美術専門学校を卒業後、アパレル販売店に就職。
岡山県の店舗へ赴任後、店長に就任。

系列店売上1位の実績を残し、起業。
初起業では海外製品の販路開拓事業で全国を飛び回り営業活動をする。
睡眠時間を削り、活動したが売上は上がらず。
2年半で最高月収は4万円。
ある日、救急車で運ばれ、その日を境に引きこもりニートになる。
家族の支え、人とのご縁を通して「もう一度だけ、挑戦しよう」と決意。

ライティング、webマーケティングを学び広告費ゼロ、
1ヶ月で1800万円の売上をつくり、
株式会社アクアフィールドを設立。

webマーケティングを実践していくなかで「本当に人の心を動かすのは、
人生のストーリーだ」という仮設からストーリーの研究をスタート。
「ストーリーブランディング」という独自手法を確立。

現在は講演会、セミナーを通して
「人生のストーリーに才能が眠っている」ということを伝えるため全国で活動中。

2017年3月 株式会社アクアフィールド設立。
2018年12月 一般社団法人国際じぶんストーリー協会代表理事就任。
2019年3月 著作『夢をかなえる自己発見ノート(学研出版)』発表

メディア掲載

講演活動

全国での起業家へのセミナー活動

メイン講師:太田侑希(おおたゆき)

1970年生まれ。石川県出身、千葉県在住。

大学卒業後、公立学校の臨時講師を務める。
意思あって上京、グラッフィックデザイナー、イラストレーターの仕事に就く。
結婚、出産を機に、仕事から離れる。

産後の体調不良をきっかけに整体を学び、2010年、40歳の時に自宅サロンを開業。
整体サロンの集客、セールスのためにマーケティング、集客を学ぶ。
教材、セミナー、HPなどにかけた費用は200万円を超えるも、成果につながらない状態だった。

2018年3月に電子書籍「セールスいらずのお絵かきムービー集客術」に出会い、一人起業家のビジネス戦略、
ストーリーブランディングを学び集客とセールスの不安から解放される。

現在は、自身の強み、キャリア、想いを伝えきれない一人起業家の方のストーリーブランディング作りのお手伝いとして、
「お絵かきムービー」を製作提供している。

 


エキスパート講師:Hiramari-ヒラマリ-
1984年8月8日生まれ。
兵庫県神戸市出身。

シングルマザー、副業禁止の状況から
お絵かきムービーコンサルタントして活動を開始。
最高月収655万円を達成し起業。

現在は株式会社DEAREST代表取締役として
全国で女性個人起業家のブランディングプロデュースをする他、
一社)国際じぶんストーリー協会のエキスパート講師として参加者に貢献している。

 

 

 

エキスパート講師:伊勢地慶子
1987年4月22日生まれ。
岐阜県出身。大阪在住。

鍼灸師として10年のキャリアと信頼をもちつつ、
女性として自宅にいながら依存しない収入を得るために
お絵かきムービークリエイターとして起業。
最高月収180万円を達成。

現在は鍼灸師としての技術を高めながら、
お絵かきムービークリエイターとして全国の治療家を中心に
ストーリーブランディングのサポートを行う他、
一社)国際じぶんストーリー協会のエキスパート講師として参加者に貢献している。

 

 

 

エキスパート講師:よしむらなおみ
1977年4月26日生まれ。
長崎県出身。愛知県在住。

フリーランスwebデザイナーとして起業後、
不安定な収入による不安から様々な学びへ投資。
そのなかで協会代表理事ハクノブアキ著『セールスいらずのお絵かきムービー集客術』と
出会いストーリーブランディングを軸よしたひとり起業のビジネス戦略を学び、
お絵かきムービーコンサルタントとして活動。月収90万円超えを達成。

現在は自身のストーリーを活かし、ひとり起業家へ
ストーリーブランディング構築とITサポートをする他、
一社)国際じぶんストーリー協会のエキスパート講師として参加者に貢献している。

 

 

エキスパート講師:山岡宏安
1987年9月21日生まれ
大阪出身

17歳美術高校在学時より、デザイナーとして働きながら
日本画家として大阪や東京・銀座の画廊にて個展など多数出展。
大学中退後はグラフィック・WEBデザイナーとして大手広告代理店に就職。
有名企業のポスターやカタログなどの広告媒体を多数手掛ける。

月曜日に出社し、翌週の火曜日にようやく帰宅できるといった激務にて身体を潰し、
こどもの頃からの夢だったクリエイティブな仕事を生業とすることを一時断念。
アルバイトを3つ掛け持ちするフリーターとなるが、無理が祟り入院。

両親からの「もう一回だけ、創る仕事してみなさい」という言葉や、
学生の頃からの友人であった協会代表理事のハクノブアキの応援を得て、
「今度は自分でやってみる」と起業を決意。
2016年には株式会社skinfactを設立。

以後は大手デザイン会社で培ったクリエイティブの力を主軸に
カメラ(動画・写真共)やITの構築などの技術を習得。
WEBマーケティング全体の制作物の制作を一手に担い、
年商1000万円を超えるマルチプルなクリエイター・ひとり起業家として全国で活動する他、
一社)国際じぶんストーリー協会のエキスパート講師として参加者に貢献している。

 


 

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